うつわを焼く
日本のやきものと、それを焼いた人の記録。縄文の土器から江戸の色絵まで、同じ書き方で——どこにあるか、いつ焼かれたか、何を焼いたか、誰が焼いたか。窯と産地、時代、器の種類でたどれ、器の頁から作り手の頁へ行き来できる。名の残らない器は「作者不詳」のまま載せる。
ピックアップ
作り手 9人うち6人
時代でたどる縄文から近代まで、それに中国・朝鮮の器、279点
写真を探しています(160点)——所在も時代も分かっているのに、写真だけが見つかっていないものです。
これはα版です。279点・作り手9人・25の都府県・縄文から近代まで、それに中国・朝鮮の器。作りながら公開しています。分かっていないことは、そのまま残しています——160点は写真がなく、まだ見つかっていません。気づいた点があればinfo@utsuwawoyaku.orgまでお知らせください。



